瀬戸内寂聴が盛り上がってますね。
私もこれまでは興味はありませんでしたが、
瀬戸内寂聴に関しては結構関心を持ってしまいました。
喫茶店でも瀬戸内寂聴についてまあまあみなさん話題にしてますね。
人それぞれ考えがありますが、
まあ、今後のニュースを待つしかないですね。
大学時代(30年以上前)に、図書館で読んだ(立ち読みした)小[エンターテインメントと趣味|本、雑誌|読書]大学時代(30年以上前)に、図書館で読んだ(立ち読みした)小説を、じっくり再読したいのでが、どうもタイトルを思い出せません。教えてください。 作者は曽野綾子さんに間違いないと思うのですが、ひょっとしたら三浦綾子さんや瀬戸内寂聴さんなどの女流作家と勘違いしているかもしれません。いずれにしても有名な小説ではないと思いま
す。恐らく短編だったのではないかと思います。 内容は、海辺の町の描写からはじまっていたと思います。登場人物は二十歳前後の女性と、そしてやはり同世代の世間的な評価で言えば、無学だけども純朴な青年との出会い・交際がメインのテーマだったような記憶があります。 この小説の冒頭の記述、表現が印象的で、図書館で清々しい思いで読んだ記憶があります。 ただ、何かの約束があって時間潰しで図書館に行き、時間が来たのであわてて図書館を後にしたことを未だに悔やんでいます。 10年ほど前から、急に気になり、地元の図書館などで曽野先生の小説集を片っ端から斜め読みしているのですが、なんとしても再発見できません。 七年ほど前に、この知恵袋に同様の趣旨で協力をお願いしましたが解決しませんでした。何卒 ご協力のほどよろしくお願いします。